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救助フナの病気は「水カビ病」のようだ     by    (TATE-misaki)

平成26年12月17日(水) 晴れ 
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今日は比較的に正常に9時過ぎに起きれた
しかし外は寒波来襲中である 今朝2時ごろから台風並みの強風が吹き荒れ いまだに収まっていない
外気温3度であるが 風がなければ外へも行けるが 強風のため体感温度は0度以下である
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こんな中 かあさんは香の会のボランティア活動に出掛けた・・・多分室内作業だから耐えられるが
私は こんな寒い日に ボランティア活動がないのは幸いである
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フナの皮膚病が気になるので 寒い中様子を見に行ったが 小さいのは良くなっているようだが
おおきいのは まだ綿のようなのが見える
ネットで調べてみたら 「水カビ病」のようである
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《ミズカビ属の数種の菌により発症します。
水カビ病は、別名綿かぶり病またはマウスファンガス病とも呼ばれています。

 本病は、ストレス、すれ、細菌感染、寄生虫感染等の一次原因により二次的に発生する病気なので、一次原因を作らないことで発生を防ぐことができます。
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 体表に綿状のものが発見されたら、この病気を疑ってもいいでしょうが、カラムナリス病も同じような症状を示すため、綿毛状の菌糸の有無で判断してください。

 治療法は、白点病と同じです。感染力が強いので、早期治療に心掛けてください》
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やはり 感染するらしいので 今の状態では他へ移せない
治療法は食塩でも いいらしいが たぶん竹酢液も効果があると思う
1週間後にもう一度 竹酢液を投入してやりたい
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早起きした?甲斐があって 台所灯の取り付け工事に来るのが
12時~15時の予定が 連絡のあったのは11時頃であった
取り替え取付工事に約40分掛かったが これもLEDになった
そのためここは10年以上 おそらく死ぬまで放っておいても大丈夫になった
電気工事は自分でも出来るのではと思っていたが
電線の裸線をつなぐ必要があるので やはり素人には無理のようだった
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工事に来てもらう手配をしておいて正解であった
LED照明器具は小さな豆電球が たくさん並んで構成されている
台所灯 15W相当で 40個並んでいた・・・居間の70W相当だと幾つ付いているのやら
ヒマな時に調べてやろう・・・
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by umibenomori | 2014-12-17 14:08 | 立石副代表のつぶやき | Trackback | Comments(0)